労働組合実務セミナーのご案内(2019年12月)

◇「労働組合の会計実務」

<東京開催> 開  催  日  時   2019年12月18日(水) 13:00-17:00
会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)

本セミナーでは、労働組合にとって正しい予算の管理手法、日常的な会計処理や決算手続きの重要ポイントと実務手続きを基礎から分かりやすく解説いたします。実務で誤りやすい点や業務効率改善のヒントなどもできる限り具体的に解説します。また各章ごとにミニテスト(自己採点)も実施し、講師の解説により、知識のみならず「なぜこの取扱いになるのか」という基本的な考え方までしっかりと理解していただきます。
労働組合の書記長や役員、会計担当者、監事の方々に是非ともご参加いただきたいと思います。

◇「労働組合のための経営分析

<東京開催> 開  催  日  時   2019年12月10日(火) 13:00-17:00
会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)

自社の経営上のリスクとリターンの現状を知ることは効果的な労使交渉・労使協議のために極めて重要です。大手企業を中心に「企業価値向上」が叫ばれていますが、その主な担い手は組合員であり、価値向上の結果は組合員の処遇改善にも結びつくものです。大手企業の役員・幹部研修の経験豊富な講師が、組合リーダー向けに知っておくべき最新の会計・財務と経営分析(経営の安定度、処遇改善の余地が読める)の重要ポイントをビジュアルにわかりやすく解説いたします。

お申込み方法 :
「セミナーのお申込み・お問い合わせ」欄(該当ページはこちら)からお申込みいただくか、下記のパンフレットをダウンロードしてFax送信にてお申込みください。
お申込み受付後、2週間以内に受講票と請求書を郵送いたします。受講料のお振込期日は12月末日(ご受講後も可)です。

パンフレットはこちら

2講座のご案内(日程・受講料)

「労働組合の会計実務」

「労働組合のための経営分析」

健康保険組合実務セミナーのご案内(2019年11月・12月)

◇「被扶養者認定の基礎知識」
<東京>開催日時   11月 26日(火) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
被扶養者の認定は健康保険法第3条7項により保険者により行われます。その認定基準や取扱指針は法令・通知等に定められており、これらを理解するこ とが「合理的で正しい認定」を行う上での前提条件となります。さらに被扶養者認定制度の意味、収入概念の基本的な考え方を身に付けることが、認定判断では 特に重要となります。 実務での認定案件は教科書どおりのケースばかりではありません。 知識のみならず「なぜこの取扱いになるのか」という基本的な考え方まで理解できれば様々 なケースに対応できる応用力が身につきます。 認定は基礎がもっとも重要。是非、一度はご受講ください。

◇「事例で学ぶ 被扶養者認定判断と説明の仕方」
<東京>開催日時   11月 27日(水) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
<大阪>開催日時   12月 3日(火) 10:00-16:30
会   場   エル・大阪(大阪府立労働センター) (京阪・地下鉄谷町線 天満橋駅より300m)
当事務所に寄せられてきた被扶養者認定に関する質問や、健康保険組合の被扶養者認定の様々な判断事例等から、特に重要と思われるケースを題材にして認定判 断と結果説明の仕方を習得していただくセミナーです。
「年収」や「扶養事実」の把握をどのようにとらえれば良いのか、基本となる考え方をおさえることで、様々な認定ケースに対応できる 認定判断力と合理的説明力を身に付けていただくことを目的とし、申請者が納得できる説明が行えるよう、グループ討議とローリングプレイを交えて知識・判断 力とプレゼンテーション力を身につけていただきます。認定実務経験1年以上の担当者と業務責任者、常務理事の方々をご受講の対象者として想定しています。


◇「自営業者認定の重要ポイント」
<東京> 開催日時   12月 5日(木) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)

自営業者の被扶養者資格認定における収入は所得税における所得で良いのか? そうでないならばその根拠は? 収入計算上で控除できる直接的必要経費を定める場合の具体的範囲とその考え方は? さらに健保側で科目処理の適正性はどのように検証するのか?
限度額通知の「収入」を自営業者認定においてどう考えるか、そして申請 者への説明はどうすれば良いか、知識だけでなく考え方も整理して、この講師でなければ聞けない認定の核心を基礎からわかりやすく解説します。 入 手すべき決算・税務資料一式のサンプルをテキストに組み入れて、ケーススタディ中心に実践的に学んでいただきます。本講座を受講された後で、多くの健保組 合で認定手続きや認定方針の再整備をされています。厳正かつ公平な資格認定の実現のため、こちらも是非一度ご受講ください。


◇「健保組合の会計実務」
<大阪>開催日時   12月 4日(水) 10:00-16:30
会   場   エル・大阪(大阪府立労働センター) (京阪・地下鉄谷町線 天満橋駅より300m)

<東京>開催日時   12月 6日(金) 10:00-16:30
会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
健康保険組合の会計は法令や指針等により予算から決算手続・事業報告にいたるまでの各種会計手続きや報告様式等が具体的に定められています。企業会 計とは 異なる会計手続きがあり、会計処理や業務手続きを適正に行うためには、健康保険組合会計の本質を理解する必要があります。
収支計算における出納整理期限の意味、予算・決算手続きと科目の流用・予備費の充当の理解、支出科目の正確な適用、収入と支出の会計年度所属区分の 正確な理解、決算残金処分、準備金の繰替使用と一時借入金の意味、貸借対照表と損益計算書の見方と経営分析方法、適正かつ安全な財産管理、会計業務の管理 者責任(善管注意義務)への対応など、健康保険組合の会計と一般制度会計や内部統制全般を熟知する会計のプロ講師が基本から実務レベルまで分かりやすく解 説します。
新規に健康保険組合の常務理事、事務長や業務担当者、議員・監事になられた方々はもちろん、会計業務を基礎からリフレッシュしたい方々に是非ともご参加いただきたいと思います。


お申込み方法 :
「セミナーのお申込み・お問い合わせ」欄(該当ページはこちら)からお申込みいただくか、下記のパンフレットをダウンロードしてFax送信にてお申込みください。
お申込み受付後、2週間以内に受講票と請求書を郵送いたします。受講料のお振込期日は12月末日(ご受講後も可)です。

パンフレットはこちら
4講座のご案内(日程・受講料)
「被扶養者認定の基礎知識」
「事例で学ぶ被扶養者認定判断と説明の仕方」
「自営業者認定の重要ポイント」
「健保組合の会計実務」

健康保険組合実務セミナーのご案内(2019年5月開催)

◇「被扶養者認定の基礎知識」
<東京開催> 開催日 時  5月9日(木) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
被扶養者の認定は健康保険法第3条7項により保険者により行われます。その認定基準や取扱指針は法令・通知等に定められており、これらを理解するこ とが「合理的で正しい認定」を行う上での前提条件となります。さらに被扶養者認定制度の意味、収入概念の基本的な考え方を身に付けることが、認定判断では 特に重要となります。 実務での認定案件は教科書どおりのケースばかりではありません。 知識のみならず「なぜこの取扱いになるのか」という基本的な考え方まで理解できれば様々 なケースに対応できる応用力が身につきます。 認定は基礎がもっとも重要。是非、一度はご受講ください。

◇「事例で学ぶ 被扶養者認定判断と説明の仕方」
<東京開催>開催日時   5月10日(金) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
当事務所に寄せられてきた被扶養者認定に関する質問や、健康保険組合の被扶養者認定の様々な判断事例等から、特に重要と思われるケースを題材にして認定判 断と結果説明の仕方を習得していただくセミナーです。
「年収」や「扶養事実」の把握をどのようにとらえれば良いのか、基本となる考え方をおさえることで、様々な認定ケースに対応できる 認定判断力と合理的説明力を身に付けていただくことを目的とし、申請者が納得できる説明が行えるよう、グループ討議とローリングプレイを交えて知識・判断 力とプレゼンテーション力を身につけていただきます。認定実務経験1年以上の担当者と業務責任者、常務理事の方々をご受講の対象者として想定しています。


◇「自営業者認定の重要ポイント」
<東京開催> 開 催 日 時    5月17日(金) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)

自営業者の被扶養者資格認定における収入は所得税における所得で良いのか? そうでないならばその根拠は? 収入計算上で控除できる直接的必要経費を定める場合の具体的範囲とその考え方は? さらに健保側で科目処理の適正性はどのように検証するのか?
限度額通知の「収入」を自営業者認定においてどう考えるか、そして申請 者への説明はどうすれば良いか、知識だけでなく考え方も整理して、この講師でなければ聞けない認定の核心を基礎からわかりやすく解説します。 入 手すべき決算・税務資料一式のサンプルをテキストに組み入れて、ケーススタディ中心に実践的に学んでいただきます。本講座を受講された後で、多くの健保組 合で認定手続きや認定方針の再整備をされています。厳正かつ公平な資格認定の実現のため、こちらも是非一度ご受講ください。


◇「健保組合の会計実務」
<東京開催> 開催日時   5月24日(金) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)

健康保険組合の会計は法令や指針等により予算から決算手続・事業報告にいたるまでの各種会計手続きや報告様式等が具体的に定められています。企業会 計とは 異なる会計手続きがあり、会計処理や業務手続きを適正に行うためには、健康保険組合会計の本質を理解する必要があります。
収支計算における出納整理期限の意味、予算・決算手続きと科目の流用・予備費の充当の理解、支出科目の正確な適用、収入と支出の会計年度所属区分の 正確な理解、決算残金処分、準備金の繰替使用と一時借入金の意味、貸借対照表と損益計算書の見方と経営分析方法、適正かつ安全な財産管理、会計業務の管理 者責任(善管注意義務)への対応など、健康保険組合の会計と一般制度会計や内部統制全般を熟知する会計のプロ講師が基本から実務レベルまで分かりやすく解 説します。
新規に健康保険組合の常務理事、事務長や業務担当者、議員・監事になられた方々はもちろん、会計業務を基礎からリフレッシュしたい方々に是非ともご参加いただきたいと思います。

お申込み方法 :
「セミナーのお申込み・お問い合わせ」欄(該当ページはこちら)からお申込みいただくか、下記のパンフレットをダウンロードしてFax送信にてお申込みください。

パンフレットはこちら
4講座のご案内(日程・受講料)

被扶養者認定の基礎知識

事例で学ぶ被扶養者認定判断と説明の仕方

自営業者認定の重要ポイント

健保組合の会計実務

労働組合実務セミナーのご案内

◇「労働組合の会計実務」

<東京開催> 開  催  日  時   2019年2月12日(火) 13:00-17:00
会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)

本セミナーでは、労働組合にとって正しい予算の管理手法、日常的な会計処理や決算手続きの重要ポイントと実務手続きを基礎から分かりやすく解説いたします。実務で誤りやすい点や業務効率改善のヒントなどもできる限り具体的に解説します。また各章ごとにミニテスト(自己採点)も実施し、講師の解説により、知識のみならず「なぜこの取扱いになるのか」という基本的な考え方までしっかりと理解していただきます。
労働組合の書記長や役員、会計担当者、監事の方々に是非ともご参加いただきたいと思います。


◇「組合幹部に必須の『会計・財務』重要知識

<東京開催> 開  催  日  時   2019年2月18日(月) 13:00-17:00
会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)

自社の経営上のリスクとリターンの現状を知ることは効果的な労使交渉・労使協議のために極めて重要です。大手企業を中心に「企業価値向上」が叫ばれていますが、その主な担い手は組合員であり、価値向上の結果は組合員の処遇改善にも結びつくものです。大手企業の役員・幹部研修の経験豊富な講師が、組合リーダー向けに知っておくべき最新の会計・財務と経営分析(経営の安定度、処遇改善の余地が読める)の重要ポイントをビジュアルにわかりやすく解説いたします。


お申込み方法 :
「セミナーのお申込み・お問い合わせ」欄(該当ページはこちら)からお申込みいただくか、下記のパンフレットをダウンロードしてFax送信にてお申込みください。
お申込み受付後、2週間以内に受講票と請求書を郵送いたします。受講料のお振込期日は2月末日(ご受講後も可)です。

ンフレットはこちら

2講座のご案内(日程・受講料)

「労働組合の会計実務」

「組合幹部に必須の『会計・財務』重要知識」

健康保険組合実務セミナーのご案内(2018年11月開催)

◇「被扶養者認定の基礎知識」
<東京>開催日時   11月  8日(木) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
被扶養者の認定は健康保険法第3条7項により保険者により行われます。その認定基準や取扱指針は法令・通知等に定められており、これらを理解するこ とが「合理的で正しい認定」を行う上での前提条件となります。さらに被扶養者認定制度の意味、収入概念の基本的な考え方を身に付けることが、認定判断では 特に重要となります。 実務での認定案件は教科書どおりのケースばかりではありません。 知識のみならず「なぜこの取扱いになるのか」という基本的な考え方まで理解できれば様々 なケースに対応できる応用力が身につきます。 認定は基礎がもっとも重要。是非、一度はご受講ください。

◇「事例で学ぶ 被扶養者認定判断と説明の仕方」
<東京>開催日時   11月  9日(金) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
<大阪>開催日時   11月29日(木) 10:00-16:30
会   場   エル・大阪(大阪府立労働センター) (京阪・地下鉄谷町線 天満橋駅より300m)
当事務所に寄せられてきた被扶養者認定に関する質問や、健康保険組合の被扶養者認定の様々な判断事例等から、特に重要と思われるケースを題材にして認定判 断と結果説明の仕方を習得していただくセミナーです。
「年収」や「扶養事実」の把握をどのようにとらえれば良いのか、基本となる考え方をおさえることで、様々な認定ケースに対応できる 認定判断力と合理的説明力を身に付けていただくことを目的とし、申請者が納得できる説明が行えるよう、グループ討議とローリングプレイを交えて知識・判断 力とプレゼンテーション力を身につけていただきます。認定実務経験1年以上の担当者と業務責任者、常務理事の方々をご受講の対象者として想定しています。

◇「自営業者認定の重要ポイント」
<大阪>開催日時   11月14日(水) 10:00-16:30

会   場   エル・大阪(大阪府立労働センター) (京阪・地下鉄谷町線 天満橋駅より300m)
<東京>開催日時   11月15日(木) 10:00-16:30
会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
自営業者の被扶養者資格認定における収入は所得税における所得で良いのか? そうでないならばその根拠は? 収入計算上で控除できる直接的必要経費を定める場合の具体的範囲とその考え方は? さらに健保側で科目処理の適正性はどのように検証するのか?
限度額通知の「収入」を自営業者認定においてどう考えるか、そして申請 者への説明はどうすれば良いか、知識だけでなく考え方も整理して、この講師でなければ聞けない認定の核心を基礎からわかりやすく解説します。 入 手すべき決算・税務資料一式のサンプルをテキストに組み入れて、ケーススタディ中心に実践的に学んでいただきます。本講座を受講された後で、多くの健保組 合で認定手続きや認定方針の再整備をされています。厳正かつ公平な資格認定の実現のため、こちらも是非一度ご受講ください。

◇「健保組合の会計実務」
<東京>開催日時   11月28日(水) 10:00-16:30
会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
健康保険組合の会計は法令や指針等により予算から決算手続・事業報告にいたるまでの各種会計手続きや報告様式等が具体的に定められています。企業会 計とは 異なる会計手続きがあり、会計処理や業務手続きを適正に行うためには、健康保険組合会計の本質を理解する必要があります。
収支計算における出納整理期限の意味、予算・決算手続きと科目の流用・予備費の充当の理解、支出科目の正確な適用、収入と支出の会計年度所属区分の 正確な理解、決算残金処分、準備金の繰替使用と一時借入金の意味、貸借対照表と損益計算書の見方と経営分析方法、適正かつ安全な財産管理、会計業務の管理 者責任(善管注意義務)への対応など、健康保険組合の会計と一般制度会計や内部統制全般を熟知する会計のプロ講師が基本から実務レベルまで分かりやすく解 説します。
新規に健康保険組合の常務理事、事務長や業務担当者、議員・監事になられた方々はもちろん、会計業務を基礎からリフレッシュしたい方々に是非ともご参加いただきたいと思います。

お申込み方法 :
「セミナーのお申込み・お問い合わせ」欄(該当ページはこちら)からお申込みいただくか、下記のパンフレットをダウンロードしてFax送信にてお申込みください。
お申込み受付後、2週間以内に受講票と請求書を郵送いたします。受講料のお振込期日は11月末日(ご受講後も可)です。

パンフレットはこちら
4講座のご案内(日程・受講料)
「被扶養者認定の基礎知識」
「事例で学ぶ被扶養者認定判断と説明の仕方」
「自営業者認定の重要ポイント」
「健保組合の会計実務」

労働組合実務セミナーのご案内(2018年11月開催)

◇「労働組合の会計実務」(残席1名です)10月27日現在
<東京開催> 開  催  日  時    11月2日(金) 13:00-17:00
会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
本セミナーでは、労働組合にとって正しい予算の設定・管理手法、日常的な会計処理や決算手続きの重要ポイントと実務手続きを基礎から分かりやすく解説いたします。実務で誤りやすい点や業務効率改善のヒントなどもできる限り具体的に解説します。また各章ごとにミニテスト(自己採点)も実施し、講師の解説により、知識のみならず「なぜこの取扱いになるのか」という基本的な考え方までしっかりと理解していただきます。
労働組合の書記長や役員、会計担当者、監事の方々に是非ともご参加いただきたいと思います。

お申込み方法 :
「セミナーのお申込み・お問い合わせ」欄(該当ページはこちら)からお申込みいただくか、下記のパンフレットをダウンロードしてFax送信にてお申込みください。
お申込み受付後、2週間以内に受講票と請求書を郵送いたします。受講料のお振込期日は11月末日(ご受講後も可)です。

パンフレットはこちら

「労働組合の会計実務」

健康保険組合実務セミナーのご案内(2018年5月開催)

◇「被扶養者認定の基礎知識」
<東京開催> 開 催 日 時    5月10日(木) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
被扶養者の認定は健康保険法第3条7項により保険者により行われます。その認定基準や取扱指針は法令・通知等に定められており、これらを理解するこ とが「合理的で正しい認定」を行う上での前提条件となります。さらに被扶養者認定制度の意味、収入概念の基本的な考え方を身に付けることが、認定判断では 特に重要となります。 実務での認定案件は教科書どおりのケースばかりではありません。 知識のみならず「なぜこの取扱いになるのか」という基本的な考え方まで理解できれば様々 なケースに対応できる応用力が身につきます。 認定は基礎がもっとも重要。是非、一度はご受講ください。

◇「事例で学ぶ 被扶養者認定判断と説明の仕方」(※満席になりました)
<東京開催>開催日時   5月11日(金) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
当事務所に寄せられてきた被扶養者認定に関する質問や、健康保険組合の被扶養者認定の様々な判断事例等から、特に重要と思われるケースを題材にして認定判 断と結果説明の仕方を習得していただくセミナーです。
「年収」や「扶養事実」の把握をどのようにとらえれば良いのか、基本となる考え方をおさえることで、様々な認定ケースに対応できる 認定判断力と合理的説明力を身に付けていただくことを目的とし、申請者が納得できる説明が行えるよう、グループ討議とローリングプレイを交えて知識・判断 力とプレゼンテーション力を身につけていただきます。認定実務経験1年以上の担当者と業務責任者、常務理事の方々をご受講の対象者として想定しています。


◇「自営業者認定の重要ポイント」(残席5名です)
<東京開催> 開 催 日 時    5月18日(金) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
自営業者の被扶養者資格認定における収入は所得税における所得で良いのか? そうでないならばその根拠は? 収入計算上で控除できる経費と出来ない経費を定める場合、できない経費とする根拠は何か?さらに健保側で科目処理の適正性は検証できるのか?
限度額通知の「収入」を自営業者認定においてどう考えるか、そして申請 者への説明はどうすれば良いか、知識だけでなく考え方も整理して、この講師でなければ聞けない認定の核心を基礎からわかりやすく解説します。 入 手すべき決算・税務資料一式のサンプルをテキストに組み入れて、ケーススタディ中心に実践的に学んでいただきます。本講座を受講された後で、多くの健保組 合で認定手続きや認定方針の再整備をされています。厳正かつ公平な資格認定の実現のため、こちらも是非一度ご受講ください。


◇「健保組合の会計実務」(残席1名です)
<東京開催> 開催日時   5月22日(火) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)

健康保険組合の会計は法令や指針等により予算から決算手続・事業報告にいたるまでの各種会計手続きや報告様式等が具体的に定められています。企業会 計とは 異なる会計手続きがあり、会計処理や業務手続きを適正に行うためには、健康保険組合会計の本質を理解する必要があります。
収支計算における出納整理期限の意味、予算・決算手続きと科目の流用・予備費の充当の理解、支出科目の正確な適用、収入と支出の会計年度所属区分の 正確な理解、決算残金処分、準備金の繰替使用と一時借入金の意味、貸借対照表と損益計算書の見方と経営分析方法、適正かつ安全な財産管理、会計業務の管理 者責任(善管注意義務)への対応など、健康保険組合の会計と一般制度会計や内部統制全般を熟知する会計のプロ講師が基本から実務レベルまで分かりやすく解 説します。
新規に健康保険組合の常務理事、事務長や業務担当者、議員・監事になられた方々はもちろん、会計業務を基礎からリフレッシュしたい方々に是非ともご参加いただきたいと思います。

お申込み方法 :
「研修会のお申込み・お問い合わせ」欄(該当ページはこちら)からお申込みいただくか、下記のパンフレットをダウンロードしてFax送信にてお申込みください。

パンフレットはこちら
4講座のご案内(日程・受講料)

「被扶養者認定の基礎知識」

「事例で学ぶ被扶養者認定判断と説明の仕方」

「自営業者認定の重要ポイント」

「健保組合の会計実務」

労働組合実務セミナーのご案内(2018年2月開催)

◇「労働組合の会計実務」(残席僅かです)

<東京開催> 開  催  日  時    2月23日(金) 13:00-17:00

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)

本セミナーでは、労働組合にとって正しい予算の設定・管理手法、日常的な会計処理や決算手続きの重要ポイントと実務手続きを基礎から分かりやすく解説いたします。実務で誤りやすい点や業務効率改善のヒントなどもできる限り具体的に解説します。また各章ごとにミニテスト(自己採点)も実施し、講師の解説により、知識のみならず「なぜこの取扱いになるのか」という基本的な考え方までしっかりと理解していただきます。

労働組合の書記長や役員、会計担当者、監事の方々に是非ともご参加いただきたいと思います。


お申込み方法 :
「セミナーのお申込み・お問い合わせ」欄(該当ページはこちら)からお申込みいただくか、下記のパンフレットをダウンロードしてFax送信にてお申込みください。
パンフレットはこちら

「労働組合の会計実務」

健康保険組合実務セミナーのご案内(2017年10月・11月)

◇「被扶養者認定の基礎知識」
<東京> 開 催 日 時    10月25日(水) 10:00-16:30
会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)

被扶養者の認定は健康保険法第3条7項により保険者により行われます。その認定基準や取扱指針は法令・通知等に定められており、これらを理解するこ とが「合理的で正しい認定」を行う上での前提条件となります。さらに被扶養者認定制度の意味、収入概念の基本的な考え方を身に付けることが、認定判断では 特に重要となります。 実務での認定案件は教科書どおりのケースばかりではありません。 知識のみならず「なぜこの取扱いになるのか」という基本的な考え方まで理解できれば様々 なケースに対応できる応用力が身につきます。 認定は基礎がもっとも重要。是非、一度はご受講ください。

◇「自営業者認定の重要ポイント」
<東京> 開 催 日 時    11月9日(木) 10:00-16:30
会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)

自営業者の被扶養者資格認定における収入は所得税における所得で良いのか? そうでないならばその根拠は? 収入計算上で控除できる経費と出来ない経費を定める場合、できない経費とする根拠は何か?さらに健保側で科目処理の適正性は検証できるのか?
限度額通知の「収入」を自営業者認定においてどう考えるか、そして申請 者への説明はどうすれば良いか、知識だけでなく考え方も整理して、この講師でなければ聞けない認定の核心を基礎からわかりやすく解説します。 入 手すべき決算・税務資料一式のサンプルをテキストに組み入れて、ケーススタディ中心に実践的に学んでいただきます。本講座を受講された後で、多くの健保組 合で認定手続きや認定方針の再整備をされています。厳正かつ公平な資格認定の実現のため、こちらも是非一度ご受講ください。

◇「事例で学ぶ 被扶養者認定判断と説明の仕方」
<東京>開催日時   11月10日(金) 10:00-16:30
会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)

<大阪>開催日時   10月13日(金) 10:00-16:30

会   場   エル・大阪(大阪府立労働センター) (京阪・地下鉄谷町線 天満橋駅より300m)

当事務所に寄せられてきた被扶養者認定に関する質問や、健康保険組合の被扶養者認定の様々な判断事例等から、特に重要と思われるケースを題材にして認定判 断と結果説明の仕方を習得していただくセミナーです。
「年収」や「扶養事実」の把握をどのようにとらえれば良いのか、基本となる考え方をおさえることで、様々な認定ケースに対応できる 認定判断力と合理的説明力を身に付けていただくことを目的とし、申請者が納得できる説明が行えるよう、グループ討議とローリングプレイを交えて知識・判断 力とプレゼンテーション力を身につけていただきます。認定実務経験1年以上の担当者と業務責任者、常務理事の方々をご受講の対象者として想定しています。


◇「健保組合の会計実務」

<東京>開催日時   11月14日(火) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)

<大阪>開催日時   11月21日(火) 10:00-16:30

会   場   エル・大阪(大阪府立労働センター) (京阪・地下鉄谷町線 天満橋駅より300m)
健康保険組合の会計は法令や指針等により予算から決算手続・事業報告にいたるまでの各種会計手続きや報告様式等が具体的に定められています。企業会 計とは 異なる会計手続きがあり、会計処理や業務手続きを適正に行うためには、健康保険組合会計の本質を理解する必要があります。
収支計算における出納整理期限の意味、予算・決算手続きと科目の流用・予備費の充当の理解、支出科目の正確な適用、収入と支出の会計年度所属区分の 正確な理解、決算残金処分、準備金の繰替使用と一時借入金の意味、貸借対照表と損益計算書の見方と経営分析方法、適正かつ安全な財産管理、会計業務の管理 者責任(善管注意義務)への対応など、健康保険組合の会計と一般制度会計や内部統制全般を熟知する会計のプロ講師が基本から実務レベルまで分かりやすく解 説します。
新規に健康保険組合の常務理事、事務長や業務担当者、議員・監事になられた方々はもちろん、会計業務を基礎からリフレッシュしたい方々に是非ともご参加いただきたいと思います。

お申込み方法 :
「セミナーのお申込み・お問い合わせ」欄(該当ページはこちら)からお申込みいただくか、下記のパンフレットをダウンロードしてFax送信にてお申込みください。
パンフレットはこちら

4講座のご案内(日程・受講料)

「被扶養者認定の基礎知識」

「自営業者認定の重要ポイント」

「事例で学ぶ被扶養者認定判断と説明の仕方」

「健保組合の会計実務」

健康保健組合実務研修会のご案内(2017年5月)

◇「被扶養者認定の基礎知識」
<東京開催> 開 催 日 時    5月9日(火) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
被扶養者の認定は健康保険法第3条7項により保険者により行われます。その認定基準や取扱指針は法令・通知等に定められており、これらを理解するこ とが「合理的で正しい認定」を行う上での前提条件となります。さらに被扶養者認定制度の意味、収入概念の基本的な考え方を身に付けることが、認定判断では 特に重要となります。 実務での認定案件は教科書どおりのケースばかりではありません。 知識のみならず「なぜこの取扱いになるのか」という基本的な考え方まで理解できれば様々 なケースに対応できる応用力が身につきます。 認定は基礎がもっとも重要。是非、一度はご受講ください。

◇「自営業者認定の重要ポイント」
<東京開催> 開 催 日 時    5月10日(水) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
自営業者の被扶養者資格認定における収入は所得税における所得で良いのか? そうでないならばその根拠は? 収入計算上で控除できる経費と出来ない経費を定める場合、できない経費とする根拠は何か?さらに健保側で科目処理の適正性は検証できるのか?
限度額通知の「収入」を自営業者認定においてどう考えるか、そして申請 者への説明はどうすれば良いか、知識だけでなく考え方も整理して、この講師でなければ聞けない認定の核心を基礎からわかりやすく解説します。 入 手すべき決算・税務資料一式のサンプルをテキストに組み入れて、ケーススタディ中心に実践的に学んでいただきます。本講座を受講された後で、多くの健保組 合で認定手続きや認定方針の再整備をされています。厳正かつ公平な資格認定の実現のため、こちらも是非一度ご受講ください。

◇「事例で学ぶ 被扶養者認定判断と説明の仕方」
<東京開催>開催日時   5月16日(火) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
当事務所に寄せられてきた被扶養者認定に関する質問や、健康保険組合の被扶養者認定の様々な判断事例等から、特に重要と思われるケースを題材にして認定判 断と結果説明の仕方を習得していただくセミナーです。
「年収」や「扶養事実」の把握をどのようにとらえれば良いのか、基本となる考え方をおさえることで、様々な認定ケースに対応できる 認定判断力と合理的説明力を身に付けていただくことを目的とし、申請者が納得できる説明が行えるよう、グループ討議とローリングプレイを交えて知識・判断 力とプレゼンテーション力を身につけていただきます。認定実務経験1年以上の担当者と業務責任者、常務理事の方々をご受講の対象者として想定しています。


◇「健保組合の会計実務」
<東京開催> 開催日時   5月19日(金) 10:00-16:30

会   場   連合会館(公益財団法人総評会館) (地下鉄千代田線 新御茶ノ水 B3出口目の前)
健康保険組合の会計は法令や指針等により予算から決算手続・事業報告にいたるまでの各種会計手続きや報告様式等が具体的に定められています。企業会 計とは 異なる会計手続きがあり、会計処理や業務手続きを適正に行うためには、健康保険組合会計の本質を理解する必要があります。
収支計算における出納整理期限の意味、予算・決算手続きと科目の流用・予備費の充当の理解、支出科目の正確な適用、収入と支出の会計年度所属区分の 正確な理解、決算残金処分、準備金の繰替使用と一時借入金の意味、貸借対照表と損益計算書の見方と経営分析方法、適正かつ安全な財産管理、会計業務の管理 者責任(善管注意義務)への対応など、健康保険組合の会計と一般制度会計や内部統制全般を熟知する会計のプロ講師が基本から実務レベルまで分かりやすく解 説します。
新規に健康保険組合の常務理事、事務長や業務担当者、議員・監事になられた方々はもちろん、会計業務を基礎からリフレッシュしたい方々に是非ともご参加いただきたいと思います。

お申込み方法 :
「研修会のお申込み・お問い合わせ」欄(該当ページはこちら)からお申込みいただくか、下記のパンフレットをダウンロードしてFax送信にてお申込みください。
パンフレットはこちら

4講座のご案内(日程・受講料)

「被扶養者認定の基礎知識」

「自営業者認定の重要ポイント」

「事例で学ぶ被扶養者認定判断と説明の仕方」

「健保組合の会計実務」

Copyright(c) 2009 Wada & Co. Certified Public Accountant All Rights Reserved